ビジネスブログ|あんなかどうぶつ病院は千葉県流山市前平井にある動物病院です。流山セントラルパーク駅から徒歩3分。

あんなかどうぶつ病院
2019年10月30日 [スタッフのこと]
10月後半のトリミングをご紹介します。

MIX猫のミュラちゃん
191031ミュラちゃん

MIX犬のマリーちゃん
">191031マリーちゃん

トイ・プードルのゆめちゃん
191031ゆめちゃん

トイ・プードルのまろくん
191031まろちゃん

柴犬のゆりちゃん
191031ゆりちゃん

トイ・プードルのくぅくん
191031くぅちゃん

ラブラドールのモカちゃん
191031モカちゃん

ミニチュアダックスフンドのピノくん
191031ピノくん

トイ・プードルフィオちゃん
191030フィオちゃん

トイ・プードルのタルトくん
191031タルトちゃん

キャバリア・キングチャールズ・スパニエルのひなちゃん
191030ひなちゃん

MIX犬のジジくん
191030ジジくん

トイ・プードルのそらくん
191030そらちゃん

トイ・プードルのルイくん
191030ルイくん

のんちゃんの飼い主は私ですが、元々は4年前に院長から譲り受けた猫です。
私が引き取るまでの約1ヵ月は当院のケージで生活していました。

なので、この2人は古い知り合いです。

のんちゃんは遊んでいて興奮してくると手を咬んでくることがあります。
これは私もトリマーの増子さんも被害に遭っていますが
院長のことはなぜか咬みません。

院長は「のんちゃんは私のことを尊敬しているからだ」と言っていますが、
恐らく【尊敬】なんていう高等な感情はのんちゃんにはないと思います。
きっと単純に「ちょっと怖い」んだと思います。

私はのんちゃんの保護者的な存在だと思いますが、
院長はというと…一番近いのは【ちょっと怖くて緊張するけど一緒に遊ぶ先輩】
といったところでしょうか。

のんちゃんは院長の前ではちょっと良い子です。
イタズラしようかな〜と思っていても、
院長が立ち上がる音がすると、怒られるかと思って走って逃げます。
嫌いな処置をしようと押さえても、イカ耳にはなりますがじっと我慢します。
いかみみ

でも決して常に緊張が走る間柄ではありません。
院長とのんちゃんは頻繁に追いかけっこして遊んでいます。
毎回院長が追いかける側なのですが、逃げるのんちゃんの背中は嬉しいが滲み出ていて
「わたしをつかまえてごらんなさい」と言っています。
逃げ切れないとわかると寝転がってお腹を撫でてもらおうとします。

院長は院長でのんちゃんをオモチャにして遊んでます。
変顔させて「ブサイク」と笑ったり、
押す
顔パーツ 集合!
引っ張る
顔パーツ 解散!

でんぐり返しさせて遊ぶのがお気に入りのようです。
くるりんぱ


先日院長は体調が悪くて横になっていました。
のんちゃんと一緒に横になろうと思ったのか、抱っこしたまま寝転がったら、
嫌がってのんちゃんは走って逃げて行きました。
でも数分後・・・
心配するのんさん
心配してるのか物珍しいのか、傍らには絶妙な距離を保ちながらものんちゃんがいました。

そういえば、のんちゃんは院長がトイレに入るとドアの隙間から手を入れて開けようとします。
仲がよろしいようで何よりです。

11月上旬のトリミングは以下の日程で空きがあります。

1(金)
2(土)
5(火)
6(水)
9(土)
11(月)
12(火)
15(金)

また、馬場さんが産休より復帰したのでこれまでよりも受け入れ可能な数が増えました。
これにより、当院で予防を行っていない子たちも受け入れが可能となりました。
詳細は当院までお問い合わせください。



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